2011年10月07日

ラジオ付き懐中電灯

今回の震災でラジオ付き懐中電灯が脚光を

浴びましたね。


懐中電灯と共にラジオの存在の大きさも再認識

しました。


停電になった時、ラジオから流れるアナウンサー

の声にどれだけ励まされたことか。


ラジオから流れてくる曲がいままでとまるで別物

に感じられたりしました。


ラジオ付き懐中電灯にもいろんなタイプがありますが、

手回し充電式も付いてた方が安心出来ますね。

ラジオはAMもあった方が便利だと思います。


ラジオと懐中電灯が一体化したラジオ付き懐中電灯

は究極の災害グッズのひとつかも知れません。


こちらは珍しい涼しいラジオ付きLEDライト


こちらは普通のラジオ付き懐中電灯


こちらは手回し発電付きタイプ




posted by ジロ at 23:06| Comment(0) | ラジオ付き懐中電灯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東芝 懐中電灯

東芝の懐中電灯は現在、クリプトンライト、LED懐中電灯

衝撃対応ライト、水中・防水ライト、LEDランタン等が

ありますね。


一般的な懐中電灯はカタログから消えており、LEDへの

移行中なんでしょう。


LED懐中電灯は、単一を2個使用するタイプは、なんと

連続使用時間は180時間となっています。

(アルカリ乾電池使用時)

1週間の連続使用が可能なんて驚きです。


180時間連続使用可能タイプはこちら


ラベル:東芝 懐中電灯
posted by ジロ at 11:26| Comment(0) | 東芝 懐中電灯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

非常用懐中電灯

今まであまり懐中電灯に注意を払っていなかったが

3.11の東日本大震災で非常用懐中電灯の重要性

をいやでも認識させられました。


まず、家に常備しておくことと各個人も携帯しておく

必要があるということ。


電池は単一よりも単三や単四の小型のタイプしして

電池は蓄えておくこと。

(単一と単二は即品切れになりましたねえ)

もしくは、充電池のエネループを用意しましょう。


そうそうバッテリーチェッカーもあると便利ですよ、

どれが使える電池なのか一目瞭然ですから。


懐中電灯は消費電力が少なく長時間の点灯が可能で、

球切れの心配のないLEDが良いと思います。


近年、停電を経験していなかったので、街の明かりが

ないとどんだけ暗いのか分かりませんでした。

でも、足元も全く見えず、対抗から人が歩いて来ても

直前にならないと分からないなんて・・・。


小型のキーホルダー型の懐中電灯を携帯しておくことは

マストだと思いました。

こちらがバッテリーチェッカー


こちらはエネループの単三


こちらはエネループの単四


こちらがキーホルダー型懐中電灯


こちらは愛用品


posted by ジロ at 10:36| Comment(0) | 非常用懐中電灯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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